「ユーラシアをもっと身近に感じよう」「アルタイ交流舎」は日本と中央ユーラシア・シベリアの交流を支えるための活動を、名古屋を拠点におこなっています。中央ユーラシア・シベリアの国々との交流の種が芽生え大きく育っていくまでには様々な困難、障害がありますが、それらをともに乗り越えていきましょう。
今年の年明け(1月15日)にありましたオンラインサロンへの出演から、すっかり音信不通になってしまい、大変失礼いたしました。「アルタイ交流舎」の活動を少しずつ再開しております。以前のような「アルタイ交流舎サロン」もまた企画するつもりです。企画が固まりましたら、またご案内いたします。
「アルタイ通信」創刊
また、これまでの活動とは違う試みとして、『アルタイ通信』という、「アルタイ交流舎」の機関紙を創刊してみました。これまで「アルタイ交流舎サロン」にご参加くださって、メールでの連絡ができる方には、メールで配信いたします。
また、noteを開設し、そこでも『アルタイ通信』を読めるようにしました。ぜひ下記のnoteをご覧ください
「アルタイ交流舎」note https://note.com/altai_koryusha
今年1月15日のオンラインサロンへのご参加ありがとうございました
今年1月15日のオンラインサロンには、60数名のご参加があり、大変ありがとうございました。こちらのサロンの記録は、サロンの主催者である楽平家(Laphetye)さんのホームページにまとめてくださっていますので、下記のURLのページをご覧ください。
第49回『楽平家オンラインサロン』「歴史の基層から現代の旧遊牧民芸能へ:遊牧世界と定住世界の接触地帯としてのウズベキスタン」
https://laphetye.jp/townevent-49
「アルタイ交流舎サロン」に参加してくださっている方や、代表の知り合いで20名程度、参加してくださっていたと思います。ご参加下さった皆様、大変お礼が遅くなってしまい恐縮ですが、どうもありがとうございました。