「ユーラシアをもっと身近に感じよう」「アルタイ交流舎」は日本と中央ユーラシア・シベリアの交流を支えるための活動を、名古屋を拠点におこなっています。中央ユーラシア・シベリアの国々との交流の種が芽生え大きく育っていくまでには様々な困難、障害がありますが、それらをともに乗り越えていきましょう。
第6回アルタイ交流舎サロン(3月14日)終了
前回(2024年11月の番外編)から1年以上ぶりに、アルタイ交流舎サロンを開催いたしました。
「ニュースにならない」イランの姿を見つめることを大切にされているイラン文化研究所「チャランパラン」さんに、「ニュースにならないイランの風景」というテーマでお話いただきました。約25名の方がご参加くださりました。
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「アルタイ通信」創刊
これまでの活動とは違う試みとして、『アルタイ通信』という、「アルタイ交流舎」の機関紙を昨年11月に創刊いたしました。これまで「アルタイ交流舎サロン」にご参加くださって、メールでの連絡ができる方には、メールで配信いたします。
noteでも『アルタイ通信』が読めます。ぜひ下記のnoteをご覧ください
「アルタイ交流舎」note https://note.com/altai_koryusha